また、夏が来る―
金曜日, 5月 28th, 2010
また、夏が来るんですね。
暑い、熱い、夏が―。
みなさんは、夏、っていったら何を思い浮かべますか?
僕は、AIRです。
また、夏が来る―。
AIRっていうのは、ゲームです。
旅をする男性の前に、ある夏、少女が出逢いました。
そこから始まる、1000年目の夏の物語―。
「もう、ゴールしてもいいよね?」
ぜひやってほしいゲームの一つです。
アニメもあります、こちらもぜひ。
また、夏が来るんですね。
暑い、熱い、夏が―。
みなさんは、夏、っていったら何を思い浮かべますか?
僕は、AIRです。
また、夏が来る―。
AIRっていうのは、ゲームです。
旅をする男性の前に、ある夏、少女が出逢いました。
そこから始まる、1000年目の夏の物語―。
「もう、ゴールしてもいいよね?」
ぜひやってほしいゲームの一つです。
アニメもあります、こちらもぜひ。
宝くじが買えなくなるかもしれないですね。
今行われている事業仕分けで、
宝くじ関連の公益法人3団体が行う4事業について廃止として、
無駄な広報宣伝事業などの問題が解決するまでは、
宝くじ販売を認めるべきではないとしました。
まあ広報宣伝事業はおいておいて、
社会に対して宝くじは善か悪かって話は
考えるべきかもしれないですね。
ほとんどの人のお金が捨てられ、
ごくごく一部の人に配当が集中する、
それってお金の流れとして適当なの?って話。
夢を買うっていうけど、
夢とかいって棚から牡丹餅を待っているだけだからね。
あまり意味ないよね。
日銀の見通しを見てると、日本の景気ってよくなっているらしいですね。
まだ金融緩和は維持するけど、GDPの成長率や消費者物価指数の見通しは
情報修正するみたい。
うーん、でも日本が経済的に成長しないことはもはや火を見るより明らか。
だって子どもが生まれないで年寄りばかりの国に希望を見いだせる人なんていないでしょ?
産めよ殖やせよ、とは言わんが、
なぜもっと希望的に子供を産める環境にならないのか、
僕は不思議でならないわけであります。
あけましておめでとうございます。
前回のエントリーから大分時間が空いてしまいましたね。
何をしていたか?
・・・そう、何を隠そう、「婚活」していました。
もう一度言いましょう。
筆者は、婚活ナビをみて婚活をしておりました。
一時期は精神的にも追い詰められ、本当に辛いと感じたこともありました。
「婚活疲れ」なる症状にも陥りました。
「婚活疲れ」という言葉、皆さんはご存知でしょうか?
まさに言葉のとおり、婚活に疲れてしまう症状のことです。
かくいう私も、2年前には「婚活疲れ」の症状を引き起こし、
1度は結婚相談所を休会するに至った者の1人です。
婚活と言うと、まだまだ女性の方が頑張っているというイメージが強いですよね。
しかし、もしかすると意外と男性の方が苦労が多いものかもしれません。
結婚相談所に登録すれば、出会いのチャンスは自然と増えるものの、
男性の場合はお店の選定から支払い方法まで、何かと気遣いが必要なんですよね。
もちろんお金もかかりますし。
期間を決めて集中して活動しないと、本当に疲れてしまうんですよ。
資格の勉強と同じ位エネルギーコストがかかるものですよ。婚活は。
しかも、男性にとっては非常に些細だと思うようなところまで、
女性は厳しく評価しますからね(笑)
本当に理不尽だと思いましたよ。
私の場合、結婚を意識して交際していた彼女と30歳の時に別れ、
それからしばらくは結婚は35歳くらいでいいかなと思った時期もありましたね。
しかしそれから、学生時代の友人や同僚たちの結婚ラッシュに影響を受け、
「やっぱり自分も結婚したい」という気持ちが高まりました。
また、仕事柄、最近では独身か既婚かで評価を受ける機会が減ったとはいえ、
早く結婚して身元を落ち着かせたい、という気持ちもかねがねありました。
結果、34歳という高齢(?)ながら、無事結婚することができました。
世に言う晩婚ではありますが、本当にこの人と思える人と結婚することができ、
本当に良かったと思っています。
こんな惚気話ですみません。
次回はもっと真面目な記事を書きたいと思います。
江田五月参院議長の資金管理団体が「政治活動費」としてキャバクラなどに計約260万円を支出していたことについて、江田議長は1日、「遊興にあてられており、政治活動としては不適切だ」とする談話を発表した。江田議長は支出分を補てんするため、2年にわたり法定限度額150万円ずつ計300万円を同団体に寄付することを明らかにした。今年分は手続きを済ませた。
そう、民主党は、そもそも財政対策を国民にうってきたのに。。。
こんな自体が発覚するとは非常に情けない。
実際のニュースがコチラ。
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20091002k0000m010021000c.html
財政対策が、国のモチベーションをさせえるんだよ???
そして、最悪なことに、主党議員の政治団体が政治活動費としてキャバクラやクラブなどへの支出を計上していた問題で、30日に総務省が公開した08年の政治資金収支報告書でも、江田五月参院議長ら4人に計6件、77万円余の同様の支出があった。江田氏の資金管理団体「全国江田五月会」は、韓国女性が接客する「韓国クラブ」など3店に計24万円余りを支払っていた。
そう、本当に女好きだね。
企業に勤めたほうがいいんじゃないの???
っておもってしまいます。
あなたが出来ること、今やらなければならないこと。
それを是非あありあまるくらいにやってみませんか?
こんな民主党議員に反対。